ラーメン雷鳥 (サンダーバード)

160303

頭の中で「小池さーん小池さーん、好き好き・・・」が
ずっと流れていたので今日のお昼はラーメンに決定♪

会社(八丁堀)からいつもより少し歩いて
日本橋小網町方面(茅場町のさらに先でーす)へ
てくてく歩いていくと
ネットで調べて気になっていた
『ラーメン雷鳥(サンダーボード)』を里美八犬伝(発見)笑
※東京メトロ東西線茅場町駅4a出口徒歩4分

13時30分すぎだからか比較的すいてました。
注文は悩んだ末にがっつり食べたいので
こってりタイプの2号に決定~♪

注文してからわりかしすぐ着丼!

濃厚なこってりスープに太麺がしっかり絡み
想像してたより美味しい! 仕事で疲れてたけど生き返ったかも笑
具材もチューシューが炙ってたり、メンマも極太で食べごたえありです!

メニューも
1号はあっさり
3号は油そば
4号はつけ麺
5号は汁なし担担麺
と豊富なので何回行っても飽きなそうです!

お店の人に「美味しかったです! ありがとう塁王!」
とは恥ずかしくてさすがに言えていないですが・・・
おなかが満たされたので満足してお店をでました~。
でもラーメン食べ終わった後の罪悪感はありますけどねー苦笑

 

ディレクターもデザイナーもコーダーもいるんだよウララコミュニケーションズ

長崎菜館 (ながさきさいかん)

長崎菜館 (ながさきさいかん)

 
おばあちゃんの出身が長崎なので小さい頃に
よくちゃんぽんを食べてたなーと思い出しました。

ということで今回はちゃんぽんもしくは皿うどんを
求めて八丁堀をうろちょろしてみると
東京メトロ日比谷線・JR京葉線八丁堀駅A3出口から
徒歩3分の『長崎菜館』さんを発見。

店内はカウンターもテーブルも
ほぼ埋まっていたのですが
運良くテーブル席ひとつ空いていたので無事、着席。
以前の会社後輩から教えに従い
初めてにお店は定番メニューを
ちゃんぽん普通盛りを注文。

大盛りにするべきだったかなーと後悔していると・・・
あっという間に提供・・・そして
大盛りにしなくてよかった(笑)と思うほどの量でした。
食べても食べても野菜ばっかでなかなか麺までたどり着かない(笑)
大盛り頼んだらどうなんだろー?
なんとかー完食!! 美味しかったです! 御馳走さまでした!

もう5~6年前に亡くなったおばあちゃんのことを
思い出して少ししんみりしましたー。
人間いつか死ぬんだから1日1日を大切に生きなきゃと
思う今日この頃です。。。

 

教育系の制作実績も増えつつあるウララコミュニケーションズ

あんべ

ジンギスカンのあんべ1

出張で岩手県の遠野に。
遠野には、「遠野ジンギスカン」という名物料理がある。
北海道のイメージが強いが、遠野もまたジンギスカンのよく食べられている町で、
遠野で「焼肉」と言ったらジンギスカンを指すのだとか。

向かったのは、元祖として有名な「あんべ」。
遠野駅から約1キロ、住宅街の一角にある。
天気は良かったが、とにかく寒い!小走りで店を目指した。

白い暖簾に、じんぎすかんの文字を発見!
え、こんなとこに!?ってくらい住宅街の中。
観光客はなかなか見つけれないようなローカルなお店だった。

中に入ると土間にストーブの質素な空間で、
ジュージューと小気味いい焼音が響く。
1番人気の「ラムカタロース定食(1400円)」をオーダーした。

ジンギスカンのあんべ2

5分ほどでお肉登場。
ジンギスカン鍋に野菜をくべ、山頂に脂身を置く。
ほどよく鍋があったまったとこで肉を丁寧に並べて焼いた。
焼いた肉にタレを付けて食べるタイプ。
札幌の「達磨」に引けを取らない旨さだった。
お肉もたっぷりだし、羊のくさみもなく、なめらかで食べやすい。
肉汁でクタクタになった野菜もこれまた旨い!

真冬の岩手で、煙をもくもくしながら食べるジンギスカンは
心まで温まる逸品だった。

パンフレット制作や取材のためなら、日本を駆け巡る
ウララコミュニケーションズを今年もよろしくお願いします。

ナギマル 茅場町店

ナギマル 茅場町店

茅場町駅から徒歩5分の距離にある「ナギマル 茅場町店」は「京樽」や「海鮮三崎港」を運営している京樽グループのひとつで、「ちょい寄り、ちょい呑み」をコンセプトにお寿司とお酒が楽しめる店ですが、昼のメニューも充実しています。本日注文したのはインド鮪頭肉煮つけ定食。脂のりが良く、コクがあって、まさに魚のステーキ。白米との相性もピッタリ! 一口噛めば舌の上でスッと消えながらも、旨味が広がるので、ご飯がすすむ、すすむ。づけ鮪もあるので、次回の来店の際はそちらも食べてみようと思います。

 

東京の居酒屋ポスター・メニュー制作ならウララコミュニケーションズ

アジアンレストラン : サイレザ

インド料理を中心としたアジアンレストラン : サイレザ

今回のお店は八丁堀駅から徒歩5分のところにある「サイレザ」。ここはインド料理のお店で、扱われているメニューはほぼカレーです!(ディナータイムもあり、その際には他にも様々なインド料理があります)

そして注文したカレーにはなんとライスもナンもついてきます。さらにナンはおかわり無料。大食いさんには非常におすすめなお店です。カレーのルーは7~8種類から選ぶことができ、甘口、中辛、辛口、激辛と辛さのレベルまで調整できました。

味は深みがあり、よく煮込まれた具がやわらかくておいしい!決して少なくはないボリュームなのですが、つい食べ過ぎてしまいます。カレーが食べたいとき、無性におなかが空いているときにおすすめです。  

 

販促ツール制作のこと、ナンでもご相談ください。ウララコミュニケーションズ

支那麺はしご 入船店

支那麺はしご 入船店

今日のお昼は八丁堀というか、ほぼ新富町方面まで少し歩いて東京メトロ「新富町」駅から徒歩5分の『支那麺はしご 入船店』に入りました。ここはガッツリお肉と辛い麺の両方が食べたい時にオススメです!仕事のストレスも食べている一瞬は忘れられます。そんなストレスないけど(笑)

いつも注文するのは「排骨担々麺(ぱいこうだんだんめん)」。何がいいってまず、麺の細さが良い!そして揚げられた豚肉をガブっといくのがまた良い!さらにはライスもサービスなので、机の上ある漬物との相性も抜群です!辛いのが苦手な方でも辛さは選べるので、是非行ってみてください。でも昼からこんなの食べたら・・・あーキンキンに冷えたビール飲みたい!ビール飲むために今日の午後も仕事頑張ろー!!

 

実は知られていない・・・いろんな制作物が対応できるウララコミュニケーションズ

日本橋漁港 快海

日本橋漁港 快海

日本橋駅D1出口から徒歩3分の距離にある「日本海漁港 快海」。新鮮な魚が食べたいときは、ここの海鮮丼を頼みます。築地から仕入れているというだけあって、鮮度抜群。しかも、刺身の種類が豊富なので、いろいろな味が楽しめるんです。今までいろんな海鮮丼を食べてきましたが、たぶんこの店が一番種類が豊富だと思います。しかも、個人的にあまり好みではない、しじみの御味噌汁もこのお店のだとコクがあって、美味しく頂けるんですよね~。プラス50円で大盛りにできるので、大食いの人にもおすすめです!

 

パンフレット制作の実績豊富なウララコミュニケーションズ

魚真 渋谷店 (うおしん)

 魚真 渋谷店 (うおしん)

本日は八丁堀・茅場町から離れまして渋谷の居酒屋さんをご紹介!駅から徒歩8分と少し遠くなりますが、その名も「魚真」。渋谷と言えば、写真と全然違う…!混み過ぎてものすごく並ぶ…!あんまり美味しくない!!など、当たり外れが激しく、お店を選ぶ側としてはなかなか難しい街ですが渋谷だけど落ち着いた大人の居酒屋探しにお困りの際にはこの魚真、大変おすすめです。

まず、何よりも料理が美味しい!どれを注文しても外れることはありません。基本的にお刺身が多いですが、魚料理全般楽しむことができます。また、メニューも日ごとに変わるので何度行っても飽きません。さらに、お酒が美味しい!中でも日本酒は格別です。お酒が飲めない人のためにソフトドリンクもあります。(ジュースも美味しい!)お酒とお魚が大好きで、渋谷でご飯にお困りの際には是非!

 

飽きのこない居酒屋メニュー制作のウララコミュニケーションズ

ジャスミン食堂

ジャスミン食堂

今日のランチはジャスミン食堂で食べました。ジャスミン食堂なんて、かわいい名前ですけど、店内は男女問わず、多くのお客さんで賑わっています。こちらのお店に入ると、いつも従業員の方々が元気いっぱいのあいさつをしてくれて、とても活気がある雰囲気です。

ジャスミン食堂では、自分の好きなおかずを選んで、カスタマイズ定食を作ることができます。ごはん、みそ汁、鶏のから揚げ、サラダ、プリンまでつけて900円代でした。この大満足の内容で1000円を切るのは嬉しい~

大根やニンジンが入った具だくさんなお味噌汁は、繊細なお味噌の味がたまりません
これから寒くなりますから、定食の温かいお味噌汁は嬉しいですね。唐揚げは衣がとてもサクサクしていて、あっさりした鶏肉の味とマヨネーズがベストマッチ!サラダには少し苦手なブロッコリーが入っていましたが、卵であえられていたので、とっても美味しくいただけました。

プリンは地鶏の卵を使用。なめらかなプリンに甘苦いカラメルを混ぜながら食べて…至福のデザートタイムを満喫。ジャスミン食堂は、夜は大衆酒場・ジャスミンバルとして営業しています。夜も行ってみたいですね~優しい味のおかずをおつまみに、ほっこりと飲めそうです。

 

好きな素材を選んでカスタマイズ!パンフレット制作のウララコミュニケーションズ

ヨーロッパ軒総本店

ヨーロッパ軒総本店

福井県の繁華街・片町にある「ヨーロッパ軒総本店」をご紹介。福井のソウルフードと言えば、こちらのソースカツ丼(880円)。元祖と言われるソースカツ丼は諸説あれど、ここそが本当の元祖と信じている。創業は1913年(大正2年)。福井のソースカツ丼は、このヨーロッパ軒からのれんわけして出来たところも多い。ドイツ修行で生まれた逸品で、目の細かなパン粉をまぶし、ラード・ヘッドでカラリと揚げたカツをウスターソースを使った秘伝のタレにさっとくぐらせる。3枚のカツが乗っているので、フタに逃がして食べるのが福井流! 福井に行った際にはぜひご賞味あれ。

今回はちょっと反則な記事ですが、“販促”が得意なウララコミュニケーションズということでお許しを。